特許技術ツインエアー方式

ツインエアー方式図

ピコリットルオーダーの極微小吐出が可能
数十~70万cps以上という低~超高粘度まで対応可能

DDMC(ダイナミック・ディスペンシング・モード・コントロール)

吐出設定をダイナミックに切り替えてラインとドットの吐出が自在

セルフサックバック

吐出を行うユニット(R-unit)がサックバック機能も同時に持つことにより素早く且つ正確な液切れを可能とした。液だれ、濡れ上がりをゼロ。

  • セルフサックバック
  • セルフサックバック(スロー再生)

リアルタイム・トップ&サイドビュー

吐出中の液流、着液前後のモニタリングが可能

Top view Camera RHF100C
Side view Camera
  • ● リアルタイム・モニタリング
  • ● ギャップ最適化
  • ● 液流、着滴の確認
  • ● 正確なノズル位置合わせ
  • ● 濡れ・乾燥のモニタリング
  • ● 塗布形状の確認

R-jetとは

アプリケーション事例

商品紹介

このページのトップへ